Core™
EQを簡単に
8000を超えるヘッドホン設定も気軽にセット
ヘッドホンの音を引き出す
Roon(OPRA)、oratory1990、crinacleのデータをヘッドホンに簡単適用
アプリ無料
直感で操作可能
JDS Labs「Core™」は直感で操作できるイコライザー。
ヘッドホンの性能を更に高めて活用できます。
他のCoreユーザーから簡単にプリセットを共有したり、Roon OPRA、oratory1990、crinacleにある8,000を超えるプリセットからも選択できます。
ラウドネス、クロスフィード、サウンドステージも簡単に設定できます。
Core™ は設定をElement本体に保存します。
パソコンのCoreでも、スマートホンのCoreでも、Element-IVにデータがあるので同じ音質で音楽を楽しめます。

数千のプリセット
Roon・OPRA、oratory1990、crinacleのデータベースには専門的にチューンされた8,000を超えるプロファイルがあり、更にCore Communityには他のユーザーの共有プリセットライブラリも日々増加しています。

12バンド・パラメトリックEQ
ヘッドフォンを調整するには、一般的に8 ~ 10バンドが必要です(5バンドでは足りません!)。 私たちはそこで止まりません。Element-IV はヘッドフォン チューニングのために最大 12 バンドのPEQを実現させ、RoonのOPRAデータベースの全てのプリセットに対応します。

本体にデータ保存
Element-IVに最大10個のプリセットを保存でき、無料のCoreクラウドに無制限のプリセットを保存できます。PC や再生機器を変更した場合でも、更にはCore が開いていない場合でも、全てのアプリで設定が活かせるという事です!
Core™
by JDS Labs
自動プリアンプゲイン
カスタムアルゴリズムによってゲインを管理し、事前分析不要でリスニングをデジタルクリッピングのない再生を保ちます。
設定可能なラウドネス
ラウドネス機能は、音量を下げた際に低音と高音を強調し、人間の耳が音を認識する仕組みに合わせて音質を補正します。その効果にきっと驚かれることでしょう!
設定可能なクロスフィード
クロスフィードは左右のチャンネルをわずかにブレンドし、ヘッドフォンでハードパンされた音楽を聴くときの疲労感を軽減します。
サウンドステージ
Coreによってを使用すると、スピーカーのセットを聴くなど、好みに合わせてステレオ幅を調整してサウンドステージを広げたり狭めたりできます。
光入力もEQ
Coreのアップデートによって、TOSLINK でもUSB接続と同様にEQが活用できるようになりました。
互換性
Core は Windows、macOS、Linux、Android、iOS版を無料公開。
ドライバーも不要!
Core はElement側のDSP対応ファームウェアと、再生機器で実行されるコントロールアプリの連携で動作します。


