W COREの内部に搭載予定で開発した基板、これは2017年4月のバージョンです。

大きい基板からisolationのためのネットワークボード、バッテリー充電・放電コントローラー・電源ボード、電源セレクタ、mSATAボード、フロントボードです。

ポイントは、内部に音源保存スペースを確保するためにmSATAスロット2つを搭載します。

i3 Quad Coreボードの他に、5つのPCBボードを更に組み込みます。
i3 Quad Coreボードには128G mSATAおよび2GB SIMM x2を搭載し、2つのbankを使ってinterleaved方式で最大性能を目指します。128G mSATAは音源の保存とモニター用ファームウェアのストレージとして使います。