Portable audio synthesis.

UBIQUO / UCOTECH

  • HOME »
  • UBIQUO / UCOTECH

イヤフォンマイスターの理想

UCOTECH

イヤフォンやヘッドフォンの開発と生産で世界トップレベルの専業メーカーで開発責任者を長年勤めたエンジニアが立ち上げた新しいブランドが「UCOTECH(ユコテック)」です。

インイヤーイヤフォン(カナル型)

IL500grazioso

¥19800
優雅に優美に、チタン処理でクリアーな最新カナル型イヤフォン

IL300Affetto

¥23800
高音質な再生環境で真価を発揮するハイエンドカナル型イヤフォン

IM300Aise

¥14500
スマートフォン最高音質を目指したカナル型イヤフォン

IM100

 

  

 

¥2400
スマートフォンで簡単に高音質

オープン型イヤフォン

ES1103Grandiose

¥29700
オープン型最上位イヤフォン

ES1003Diva

¥19980
女性ボーカル特化サウンドイヤフォン

ES903

 

 

¥8000
zionoteDirectで販売継続中!

UCOTECH年表

  • 2007年7月設立
  • 2007年8月ダブルドーム振動板製造方法特許取得
  • 2007年9月オープン型イヤフォンES103発売
    14.8mmのダブルドーム振動板。
  • 2008年7月オープン型イヤフォンES303発売
    103のドライバーはそのままに、ボディの素材と構造を変更し低音をアップグレード。
  • 2010年6月オープン型イヤフォンES503発売
    中高域の強化をターゲットにユニットを16.0mm化。
  • 2010年7月オープン型イヤフォンES505発売
    503のボディとフィルターを調整し低音を強化。
  • 2011年7月オープン型イヤフォンES703発売
    中音域の向上をターゲットに、14.8mmドライバーで磁気回路と振動板から全面新規開発。
  • 2012年3月ES503、ES505、ES703日本発売
  • 2012年12月オープン型イヤフォンES903発売
  • 2013年10月インイヤーイヤフォンIM100発売
  • 2013年10月品質マネジメントシステムISO9001取得
  • 2014年3月オープン型イヤフォンES903のバランスカスタム版発売
  • 2014年8月インイヤーイヤフォンIL300Affetto発売
  • 2015年1月インイヤーイヤフォンIM300Aise発売
  • 2015年7月オープン型イヤフォン、ES1103Grandiose、ES1003Diva発売
  • 2016年7月IL500grazioso発売
  • 2017年7月UCOTECH設立10周年

設立者は30年間イヤフォンのエンジニアを続け、各国のイヤフォンブランドで数多くのサウンドチューニングをしてきた職人です。
今でも数多くの製品のサウンドをチューニングしながら、UCOTECHだけのサウンドを追求しています。

次は、あなたが驚く番です。
イヤフォンはサウンドこそが中心になる必要があります。
材質、構造、振動板など、様々な要因が見事に一体化して、1つのイヤフォンが完成します。

30年間、イヤフォンのサウンドをチューニングし、UCOTECHだけの存在を作っています。

ES703で驚いた多くのオーナーの方も、IL500で初めてUCOTECHイヤフォンのオーナーになった方も。

常に新しい技術を新しい製品に込めて、UCOTECHのサウンドを提供します。

UBIQUO(生産終了)

マイスターのオリジナルブランド

UBIQUO(生産終了)

UCOTECHは2012年に「UBIQUO(ユビクォ)」のブランド名でスタートしました。
ES503、ES505、そして当時の最新モデルES703は、世界的にも珍しかったオープン型の高音質イヤフォンとして評価され大ヒットしました。

Technology

スピーカであれば大きさや重さなど問題にならないような事でも、イヤフォンではサイズと重量のどちらも大きな制限をうけます。
サイズの制限はマイナスばかりで無く、耳に付けて使うということはスピーカーの様に周りの騒音や部屋の反射など環境の影響を受けにくく、また聴くこと自体が周囲への騒音になってしまうことがないという点は大きなメリットでもあります。
イヤフォンのメリットを活かしながら、制限やマイナス面を克服するために多くのメーカーが様々な技術を投入して新しいイヤフォンが登場しています。

Double Dome Diaphragm

UBIQUOが生み出した技術はダブルドーム振動板(Double dome diaphragm)方式。
低域から中域と、高域の振動板を2つに分けることでサイズと重量は従来レベルに抑えつつ、音質の大幅な改善に成功しました。
特に著しく改善した点は低域・中域・高域と幅広い再生対応、そして高出力にも対応する点です。
そしてドームの厚さを調整することで音質の調整が容易となり、更に振動板が2重なので幅広い音作りが可能となりました。
ダブルドーム振動板の問題点は本来の性能(音質)を発揮するまで20時間から40時間程度の鳴らしこみ、エージング時間が必要と言うことです。

Double Dome Earphone

これまでUBIQUOが開発してきたイヤフォンで、ES503はこれまでの集大成とも言えるモデルです。

その503の低域をチューニングしたモデルがES505。

そして新設計のハイエンドモデル、ES703の3モデルで日本販売をスタートします。

 

(Visited 112 times, 1 visits today)
PAGETOP
Copyright © ekklesia All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.