X-DDC-ReserveのWindowsドライバーインストール

Windows10は2017年4月のアップデートでUSB Audio Class 2.0対応となり、X-DDC-Reserveもドライバーのインストールをせずに使えるようになりました。

しかし環境によって動作が不安定だったり、ハイパフォーマンスなドライバー設定で使いたい場合は、XMOSドライバーのインストールが有効です。
2017年後半にも大型アップデートがあるようなので、今後もWindows標準で安定性も音質も向上していく可能性もあります。

X-DDC-ReserveのWindows用ドライバー

  1. ダウンロードした圧縮ファイルを解凍。
  2. 解凍してできたsetup.exeを実行。
  3. 画面表示に従ってインストールを進めて完了。

詳細は異なりますが、手順は下記もご参考ください。
http://zionote.com/blog/?p=1983

ドライバーダウンロードページ

X-DDC-Reserve製品情報

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